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History
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弓削伸弘(Drums) |
菅原輝久(Vocal/Guitar) |
| 2001 |
普通のサラリーマン時代 |
菅原輝久&Go to bedとして活動開始。エレキギターのトリオバンド編成 |
| 2002 |
100年フォークソングのドラマーとして、都内で活動を開始 |
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| 2003 |
新宿(新宿レッドクロス、新宿JAM)を拠点に100年フォークソングの活動を本格化。 |
この頃アコースティックギターとドラムの編成(現在の編成)となる。 |
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この頃、同郷であることをきっかけに100年フォークソングと知り合ったバンド「ハイジ」のドラマーであった壱岐氏が、Go to bedのドラマーでもあったことから、弓削と菅原の両氏が出会う |
| 2004 |
新宿レッドクロスでの100年フォークソングの活動が活発化。「新宿ミーティング04'」に参加 |
11月:初代ドラマー壱岐氏の脱退を受け、バンドとしての活動を終了。「菅原輝久」としてソロで活動を開始 |
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この頃、タイライクヤのボーカル平良育哉が始めた「solamo-lens360°」にオーディションをきっかけに ドラマーとして参加 |
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| 2005 |
新宿レッドクロス主催のコンピレーションアルバム「SHINJYUKU CALLING」に100年フォークソングで参加 |
リトルハンセン主催のコンセプトアルバム「ぼくらの大魔境」に菅原輝久で参加 |
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1月:solamo-lens360°のアルバム「大きな空、小さな世界」がリリース。ドラマーとして参加。 |
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| 2006 |
4月:solamo-lens360°の解散、8月:100年フォークソングのライブ活動休止を受け、音楽活動を停止 |
精力的に活動 |
| 2007 |
完全に音楽活動停止。みの虫状態。 |
やや精力的に活動 |
| 2008 |
5月:渋谷の桜丘町に「渋桜カフェ」をオープン。 |
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菅原が「渋桜カフェ」に遊びにきたことをきっかけにお互いの交流が再開。弓削が菅原のライブのサポートドラマーとして参加しはじめる。三軒茶屋ヘブンズドアで3カ月に1回のペースでライブ。渋谷屋根裏の年越しライブにも参加 |
| 2009 |
4月:渋桜カフェが已むを得ない事情に巻き込まれ惜しまれつつ閉店 |
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7月頃:渋桜カフェが閉店し時間ができたことをきっかけに、弓削から菅原にバンドとしての活動を提案。菅原の快諾を受けバンド活動を再開。バンド名は「Go to bed」 |
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8月:鹿児島でのライブをきっかけに地元ラジオ局に出演。スタジオライブがON AIRされる。これが「Go to bed」としての初ライブ |
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8月:鹿児島の「Bar イパネマ」にてライブ |
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今後、精力的に活動を行う予定 |
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