本日実はライブです。

2011年12月28日

こんな告知の仕方があるのか。郷ひろみバリのゲリラ。

■2011/12/28(WED)@三軒茶屋Heaven’s door
▶MAP

mig presents 【B面 vol.2】

■ OPEN/START 18:30/19:00
■ADV / DOOR \2500/\2,300

[出演]
mig
Foreignland
go to bed
sl-cisco

B面曲集めて乗り込みマッスル!

台風の中のライブ

2011年5月30日

今日は季節外れの台風の中でのライブでした。
久しぶりに自分たちの演奏を録音して、今その音を聴いてます。

演奏中に自分の耳で鳴る音と、録音されている音のズレ。
その差って練習でしか埋まらないんだよな〜。

音楽ってなんの為になるんだろう。
ってことを考えてたりしてます。

次回は8月末。

緊急のお知らせ

2011年5月29日

本日のライブで競演予定でしたベース担当に身内の不幸があり、
急遽ベースの出演がキャンセルになりました。

本日のライブは通常通りの2人でのGo to bedでの演奏です。

いつもと変わらず、ハチャメチャぶりを発揮します。
乞うご期待!!

ライブのお知らせ

2011年5月12日

皆さん明けましておめでとうございます。

新年から6ヶ月近く過ぎてからの書き込み&ライブのお知らせ。
どんだけぇ〜って感じでさらりとライブします。

今回はベースを投入しての初ライブ。
新しいサウンド。提供できるかも。。

2011.05/29 (sun)
東高円寺 二万電圧

[MNT presents presents"M☆N☆T 2011.5.29"]

Highered-girl
NOWEARMAN
GO TO BED
athelas
The lodges

open/ 18:30 start/ 19:00
adv/ 2,000yen door/ 2,300yen
(+drink500yen)

出番等々は、またこちらで追って連絡します。

外は雨。もうすぐ梅雨ですね。

cityといえば?

2010年9月1日

go to bedの作成予定の音源名
「city」

「sexy」とか「ファンタジーブティック」とか
他にも候補あるけど、その前に音を録れよって感じだよね。
何を録ろうか。
1曲は決まってるけど。。。

まあ、でも「city」と言えばこの人たち。
今でもこういう男になる事に憧れを持ってる私。

texy by yuge

get up! get up! get up!

2010年8月8日

どうにかこうにかして、作品を作りたいと考えていたら、
題名だけが先にできちゃいました。
go to bed ファースト音源
「City」(シティー)

いつできるか未定。
時間なんてどうやって作りゃいいんだ?
俺の休みさえないのに。。。

目がシパシパしてきた。
これを見て目を覚ます。

行くぜ!

気が付いたら・・・夏

2010年7月13日

ブログで最後にほざいてから、もう3か月も経とうとしてるんですね。。。
気がつけばもう夏がすぐそこです。
って連日暑い日が続いていますけど。

来る23日。
いつもライブで一緒に演奏しているnoomのイベントに出演します。

2010/07/23(金)
新高円寺クラブライナー

noom presents 「Hi,How Are You Vol.2」

Go to bed
Smells Like Soysauce
SUNN
noom

open/start: 18:30/19:00
ticket \2,000[Adv]/\2,300[Door](+1drink)

いつも演奏をやりっぱなし。
客を広める気があるのか?と各界よりご指導ご鞭撻いただいておりますが、
できる範囲で、この人たちみたいに一生懸命演らせていただければと思います。
是非見に来てください。

3月が終わって4月

2010年4月4日

いつの間にか桜が咲いて、4月も4日経ってしまいました。
3月の頭に高円寺のペンギンハウスで行われた素敵なイベントに
参加したのが遥か1ヶ月前だなんて。。。月日の経つのが早い、、、のか?
ワムウとの競演。よかったなぁ〜。

単純に仕事が忙しすぎるのか。。。

忙しいながらも色々と音楽な時間は作ってまして、
「ひとりネオンホール」っていう表題に惹かれて、
平井正也さんのライブを見に行ったり、
大阪のダイちゃんに実に1年半ぶりに会ったりして、
日に日に沸き立つ疑問の答えを探すように、音楽の空間に身を投げています。

「グルーヴ」って言葉が全く感じられなくなったなと、
最近の音楽を聴いて思います。
その時代の空気感とか、その人とか、手触り感。
ここでは、「人間味」を総じて「グルーヴ」と置き換えたいんですが、
そういうのがない気がします。いやあるのかな?
俺が知らないだけかもしれない。
「全てない」のが今の音楽なのかもしれないですね。

僕はとっても古い人間なので、
やっぱり「グルーヴ」のある音楽が良いなって思います。
素材感を感じる音楽が好き。

時代の最先端技術(つまりネット)をうまく融合させるのって
どうすれば良いのかな?って思います。
Ustreamでライブの映像を流して、
その映像や音についてtwittsするってこと、
ってすぐ思いつくけど、
でもそれだけの使い方だと、その技術を作った人が凄いままなんだよな。
それを利用する側として、どうすれば良いんだろうって思います。
AKAIのサンプラーをどう使うか?
AKAIのサポートセンターが
「我々はそんな使い方は想定していません」
と理解に苦しむような使い方をして作品を作っていたBeat Maker。
これに近いのかもしれない。

素材感とネット技術の融合。

そもそも論点がズレているのかものな〜。よくわかんなくなってきました。
そんな疑問に日々モゴモゴしている毎日。

いずれにせよ自分が音楽をやっていく上で
「グルーヴ」は大切にしたいと最近強く思います。
そして「廃盤」がある世界のほうが、俺は大好きです。

I can’t explain

2010年4月4日

体の動きがおかしすぎる。
この頃の最先端のノリ方なんだろうな。
みんなが着ている服があんまり今と変わらないから、
ちょっと不思議な空気を感じ取れるのが楽しい。

キースムーンがおもちゃのドラマーみたい。

I Want to Take You Higher

2010年2月27日

最近の音楽事情を知りたーい。

というか、このバンドのPAが自分の後輩だった事にびっくり。
このPVのシルエットが好き。

text by yuge